2016-09-24 23:40 | カテゴリ:吹奏楽
プロムナードコンサートが終わって1ヶ月経ちました。
練習が再開して4週目になりますが、まだまだ練習モードに入れていないメンバーがいるようです。

コンサート後、受験などで休団したメンバーもいて、欠員のいるパートもちらほら。

木管は比較的出席率が良いのですが(先週はほぼ木管重視の練習)、トランペット、ホルンが人数が足りません。

足吹と一緒に演奏したい方はぜひ見学にいらしてみてください。


そして練習は配布してある曲を通し演奏するだけで、早めに切り上げてしましました。

水曜日の練習も28日から再開する予定だったので、1週延期に。

このまま集まりが良くないと、練習になりませんね。

早くちゃんと練習できるようになりたいです。

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2016-09-24 00:35 | カテゴリ:その他
2007年1月18日の記事です

およそ10年前です。

この頃はトスカを買うなんて思ってもいなかったし、ましてEbクラだなんて・・・。
PC環境も格段に良くなっています。

音をいじる必要がなくなったので、そんなに高スペックのPCはいらないので、もっぱらsurface、時々ノートPCです。
音はもっぱらマエストロがMAC様でやっていらっしゃいますので、やる必要がなくなってほっとしています。

あと5年で50周年です。
何歳になっているかなんて恐ろしい・・・。

その前の45周年に向けて、そろそろ資料の準備始めなくちゃ!


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プログラムができました。
今回は35周年記念でボリュームアップ版。
今日持ち帰った団員のうち、何人くらいが「足吹の歩み」を見ただろうか?
4ページにわたる足吹創立からのトピックス。
結構、こういう記録は大事なんだなって、20周年の時に思いました。
たかが市民のサークルだから、記録なんてなくたって困るわけじゃないけれど、やっぱりたくさんの人が関わってきた「足吹」だから、何か残しておきたいというのが私の思いです。
いつか、暇になったら(なるかどうかが疑問だけど)本格的に記録をまとめたいと思う。
たぶん早くても5年や10年先だから、PCの環境やいろいろ進化するはず。
そうすれば個人でも良いものが作れると信じて、今は日々の記録を残すことを心がけよう。
思えば、1998年頃音源を取り込んでCD化できるとう環境が普及し始めて、とてもうれしかったです。
あの頃、わからないながらもいろいろ試して、演奏会のCDを作ったりもしました。
取り込んだ音が音飛びして、いろいろ条件を変えて試しても解決しない、とかありました。
PCのスペックだったかサウンドカードのスペックだったかわかりませんが試行錯誤の連続でした。
今、結構ストレスなくそういうことができる環境ですが、何しろ時間がない。
2006年は過去のコンクールの音源をデジタル化しました。
今後の課題は?
実は足吹の音源のほとんどはデジタル化されています。
アナログのオープンリールのテープも数年前、HDに取り込んであります。
転写が始まっていたけれど、とりあえずその時点のデータ化は完了しています。
DATも結構取り込み済み。

50周年までには(いくつになるんだろう!)頑張ろう、、、、と思い、、、ます。
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2016-09-23 23:41 | カテゴリ:クラリネット
夫が入手した「良いスピーカー」で初めてモーツァルトのクラリネットコンチェルトを聴きました。

初めて、は「良いスピーカー」で、と言う意味ですよ。
クラリネットコンチェルトを聴くのはもちろん初めてではありません。

ランスロ
ウラッハ
ライスター

聴き比べて、やっぱりライスターが良かったです。

ランスロは縮緬ビブラートが気になったし、ウラッハは録音も古いせいか、音が地味~な感じ。

ちなみにモーツァルトのクラコンは、レコードだけで、預かり物も含めると6~7枚あるようです。
そんな中で、ライスターのものは、全く録音が同じでジャケットだけが違うものが2枚!





久しぶりにクラリネットの良い音を聴いて、ものすごーくクラリネット吹きたくなりました。
Ebクラだけど!

さてライスターの音の余韻に浸る間もなく、レコードは谷村新司に変わりました。

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2016-09-22 23:29 | カテゴリ:その他
今日、早めに帰ってきて、まったりしていたら、突然「ピロリ~ン!!」って音がしました。

まさにスマホの着信音。

でも私のものでも夫のものでもなく、二人して???になっていました。

何だろう、と不審に思い、音がした辺りを捜索しても見当たらず。

そうこうしているうちに、ふと思いつきました。

ここに隠れている「アレ」を。

fc2blog_20160922230743343.jpg

何とipad。



この間の休みに孫が来て、ipadで「ぐでたま」を見るために、ずっと放置していたのを充電したのです。

充電したことでnewsのお知らせか何かが「ピロリ~ン!!」

ホント、理由がわかって良かったです。
正体不明じゃ気持ち悪いですものね。

surface購入以来、全く使っていなかったipad。
当分孫のおもちゃになりそうです。



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2016-09-21 23:41 | カテゴリ:吹奏楽
プロムナードコンサート後、水曜日は合奏練習をお休みにして、個人練習やパート練習の日にしています。

と言っても来週の水曜日からは合奏練習が始まる予定なんですが。

個人練習行きたいと毎週思いながら、なんだかんだ仕事が忙しく、帰りが遅くなり練習に行けませんでした。

今日、やっと練習に行くことが出来ました。
個人練習ももちろんですが、時間がある時じゃないとできない、リード選びがしたかったのです。

コンサート前にゴンザレス(GONZALEZ)というリードを買って、その中から良さそうなのを選んで本番に乗りましたが、その時ホントにざっと選んだだけで残りのリードは印だけつけて放置していました。



ゆっくり時間があるので、一通り選んで調整して、リードケースに収めました。





ゴンザレスのリードはリード面がちょっと汚いです。
これが標準なのかしら?


個人練習もしっかりやりました。

細かいところ、指とタンギングが合いません。

道は長く険しいかも?



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2016-09-17 23:52 | カテゴリ:吹奏楽
今日は木管がかなり充実、金管が寂しい練習でした。

そのおかげ(笑)で木管は充実した練習が出来ました。

今日練習した曲は2曲です。

ジェームズ・スウェアリンジェン作曲の「春の喜びに」と、シュトラウス作曲 齋藤俊也編曲「喜歌劇『こうもり』序曲」です。

「春の喜びに」は2001年、足吹30周年を記念して作っていただいた曲です。

ジェームズ・スウェアリンジェンさんとはご縁があり、来日コンサートのスケジュールに足吹の演奏会も組み込んでいただき、2回共演しました。
3回目の共演がちょうど足吹の30周年の歳と重なったこともあり、記念の曲を書いていただいた、と言う経緯です。

「INTO THE JOY OF SPRONG」が原題ですが、邦題の「春の喜びに」は足吹団員及び足吹ホームページ上で公募した中から10の候補を選び、最終的に「アンサンブルコンサート2001(第24回定期演奏会の代わりに開催)」の時にアンケートを採り決定したタイトルです。
「春の喜びへ」などの候補もありましたが、春を迎える喜びをより強く感じられるこのタイトルに決定した次第です。

5年ごとの節目に必ず演奏する大事な曲です。

ジェームズ・スウェアリンジェンさんは中学生向きのグレードの曲がほとんどです。
そしてこの「春の喜びに」もグレードは同様ですが、とてもしっかりした曲です。
何回吹いても良い曲です。

そして「喜歌劇『こうもり』序曲」

結構速いので大変です。

今日の練習でだいぶ細かくやったので、少し進みましたよ。
今日練習出られなかった方は、残念に思ってください。






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2016-09-16 23:23 | カテゴリ:PC関連
このたび4年間使ったau光を卒業し、NURO光に乗り換えました。




取りあえず早くなったらしいです。

私は無線LAN経由だし、そんなにダウンロードとかしないのでよくわかりません。

8月下旬に開通して、今まで大元からLANケーブル引っ張って、無線LANのルータに入れてそこで無線の環境を作っていたのですが、今度のモデムは無線ルータ内蔵なので間に入れて置いた無線ルータ撤去です。

なので子供達、wifiの設定、変えてね。


さてさてもう1ヶ月近く経って今更報告?という感じですが、4年前と同じ失敗をしたので、また覚え書きとして書いておきます。

はい、プリンタの設定です。

前回、固定IPなのを忘れていて、半年ほどネットワークプリンタがつかえなかった私です。

記事はこちら→「プリンタがつながった!」

前回 ***.***.1*** を ***.***.0.*** に変えてつながったのを、今度は ***.***.1*** に戻してつながりました。

ここ1ヶ月くらいはプリンタを使わなかったので気づくのが遅れましたよ。

おまけにプリンタまわりのLAN配線が緩んでいて、別な意味でつながらなかったし、もう我が家のLAN配線全部やり直したい気分です。
でも壁を通してあるので、線だけ通してコネクタの部分をカシメなきゃならないのですが、カテゴリー6のケーブルのコネクタは何回かしか作ったことがないので、忘れていると思います。

いっそのこと市販のケーブル・・・いや、高いからダメ。

まぁつながっているからこのままでも良いんだけど、コネクタ部分の爪が折れていて、外れやすくなっているところがあるので、IP設定したのにプリンタがつながらない状態になってしまうんですよね。

あ、ひとつ問題に気づきました。

ころしてしまった無線ルータ、HUBとして復活させないと、インクジェット複合機がつながらないんだ・・・。
と、書いてさらに気づいた・・・。
うちのインクジェット複合機、wifiでつながるんだった。
置いてある場所が旧無線ルータの隣だったので、LANケーブルでつないでいただけでした。

まぁ必要になったときに慌てて設定すればいいでしょう。

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2016-09-12 00:14 | カテゴリ:その他
先日の台風(9/7)で、我が家の屋上から雨漏りしました。
その前に防水工事をしたので、そちらの雨漏りはまったくなかったのですが、敵は別のところにいました。
屋上からの排水パイプが詰まっていたようで、屋上に水が貯まり、ドアの立ち上がりを越えて浸水してしまいました。

リビングから一番遠いところだったし、外の雨音で全く気づかず、夜の11時を過ぎてトイレに行った夫が初めて気づきました。

屋上への階段スペースと洗面所から、ポタポタどころじゃなくすごい勢いの雨漏りです。
もちろん階下の義両親スペースへも雨漏り。

もう寝ていたのを慌てて起こして、大騒ぎになってしまいました。

以前にも古いボイラー用のタンクから水漏れがしたりと、何かと被害がある家ですが、今回は実質的な被害はほとんどありませんでした。
天井の壁紙などは結構かわいそうなことになっていますが、階段スペースの天井はクロスではないので、そんなに気になりません。

元々排水口への勾配があまりなく、何回かの地震でさらに勾配が足りない?ということもあるようですが、一番は排水パイプの詰まりのようです。

先日の花火の時も結構燃えかすのようなものが飛んできました。
その後、風で結構飛ばされているかと思っていたのですが、排水口を詰まらせているものもあったようです。

夜中に先日工事してもらった防水屋さんに電話したら来てくれて、夫と二人、排水を何とか通るようにしてくれました。

あくまで応急処置なので、もうちょっとちゃんとメンテナンスしなければなりませんが、取りあえず水が流れてく入れたので雨漏りは納まりました。

応急処置をしている間、私と義両親は濡れたところの処置です。

真夜中の大掃除ですよ。

でも、時間帯がまだ起きていた時間で良かったです。

雨漏りしたのが、あと1~2時間後だったら、熟睡していて気づかなかったかもしれませんでした。

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2016-09-10 23:23 | カテゴリ:吹奏楽
配られている曲

春の喜びに(ジェームズ・スウェアリンジェン)・・足吹 創立30周年委嘱作品 節目には必ず演奏
祝典序曲(ショスタコービッチ)・・節目の演奏会ではかなりの確率で演奏している
喜歌劇「こうもり」序曲(ヨハン・シュトラウス)・・1983年 1988年 2005年に演奏
11人のカウボーイ(ジョン・ウィリアムズ)・・1998年 1995年 2001年
戦没者への讃歌(ジョン・ウィリアムズ)・・2012年

以下は新譜。
ジェーン・エア(ジョン・ウィリアムズ)
スーパーマン組曲(ジョン・ウィリアムズ)・・以前配ってちょっとだけ練習した(少し前)
スペイン奇想曲(リムスキー・コルサコフ)・・以前別な楽譜で練習した(だいぶ昔)


まだ3/5の定期演奏会までには半年近くありますが、油断しているとあっという間です。
これから配られる曲もあるし、配っている曲をすべて演奏することは出来ないので、今の時期はあまり本格的な練習はしていません。
どちらかというと曲の雰囲気をつかんでもらうような練習です。

足吹と一緒に吹いてみたいという方は、今の時期がチャンスです。


このラインナップをEbクラで吹くのは、かなりキツいです。
締めすぎないように、と注意しながら吹いているのですが、やはり気づくと強く噛み締めてしまうので、約2時間半の練習の最後の方は「制御不能」状態になってしまいます。

こればっかりは慣れるより仕方ないですね。
翌日は下唇が痛いし、実は若干「たこ」のようになっています。
ちょっと恥ずかしいかも?


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2016-09-03 23:41 | カテゴリ:吹奏楽
プロムナードコンサート後の長いお休み(約2週間)が終わり、練習が始まりました。

今度は3/5の「創立45周年記念 第40回定期演奏会」に向けての練習です。

まだ演奏する曲は決まっていませんが、当面は候補曲を練習する感じです。

45周年を振り返った曲・・・
記憶に残る曲や好きな曲、難しい曲が多いです。

記憶に残る、と言うことは、しっかり練習した曲=それなりに吹きごたえのある曲なんですよね。

あと半年、しっかり練習します。

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