2018-07-11 23:23 | カテゴリ:吹奏楽
今日は今週末の吹奏楽フェスティバルに演奏する2曲を集中的に練習しました。

水曜日なので人数が少なかったのですが、その分、気になるところを細かくチェックしました。

縦の線、音程。

ずーーーーーっと言われているのに、なかなかビシッといかないのが、悩みです。

多分、これからも言われ続けるんだろうなぁ。


楽器の方は今のところ調子が良いです。
これが本来の姿だったのに、しなくていい苦労をしてしまいました。

fc2blog_2018071123062967e.jpg

1年8ヶ月、ほぼ週2回ずつ使っていて、クランポンの金の刻印が大分薄くなりました。
あと1年もすると多分見えなくなってしまうんでしょうね。

意識してあまりこすらないようにしてきたので、まだ金色が残っていますが、気にしないで扱っていると、大体1年も経たずに消えてしまいます。
YAMAHAの刻印は溝が深めなので、その溝にプラモデルで使っている金の塗料を爪楊枝などで入れると、刻印復活、となるようですが、残念ながらクランポンは溝が浅いのでこの方法が使えません。

まぁプレートがあるからいいし、刻印は音に関係しないからね!
【ジャンル】:音楽 【テーマ】:吹奏楽
コメント(0) | トラックバック(0)

管理者のみに表示する

トラックバックURL
→http://solocla.blog.fc2.com/tb.php/1769-7462cdc8