2011-04-13 23:15 | カテゴリ:未分類


先日珍しい楽器を見ました。
メンバーのピアニストが持ってきた「シタール」という楽器。
インドの楽器だそうです。
もちろん音色も素敵ですが、楽器の装飾がとってもきれいです。
実際に弾く弦とその下に共鳴弦というものがあります。
ボディにはギターやヴァイオリンのような穴(?)があいていません。
ただし中は空洞だそうです。


民族楽器は装飾のきれいなものが多いですね。


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