2012-04-29 23:56 | カテゴリ:その他
今日、母の納骨を済ませました。

百か日の法要も同時に行い、これで一区切りです。

もちろん悲しみが終わったわけではありませんが、いつまでも悲しんでいるわけには行きません。
実家の菩提寺の副住職様がいい言葉を教えてくださいました。

「卒哭」
卒業の「卒」に慟哭の「哭」です。

百か日とはそういう時期なのだそうです。

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